大物・魚群のダイビングポイント

ギンガメ玉といえば粟国島の筆ん崎と言われるほど、ギンガメアジの大群で有名なポイント。

筆ん崎

ギンガメ玉といえば粟国島の筆ん崎と言われるほど、ギンガメアジの大群で有名なポイント。

粟国島

筆ん崎

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ボート

数百匹のギンガメアジ。強烈な流れ。水深25m超の垂直エントリー。豪快、ド迫力。海の力強さと広さをカラダ全身で感じられます。

立柱(タッチュー)

数百匹のギンガメアジ。強烈な流れ。水深25m超の垂直エントリー。豪快、ド迫力。海の力強さと広さをカラダ全身で感じられます。

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ボート/ビーチ

ナガンヌ島の南側に、無人島上陸ツアー用の船がつく桟橋があります。その南側には、ウミガメの住むなだらかな岩場と砂地が広がっています。

ナガンヌ島桟橋前

ナガンヌ島の南側に、無人島上陸ツアー用の船がつく桟橋があります。その南側には、ウミガメの住むなだらかな岩場と砂地が広がっています。

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ボート

東西に1km以上に細長く伸びるナガンヌ島の北側の広ろがるエリアの総称です。水深5m~10mほどの浅い岩場を沖へいくと、ランニングエッジと呼ばれるにドロップオフが現れます。

ナガンヌ島北ランニングエッジ

東西に1km以上に細長く伸びるナガンヌ島の北側の広ろがるエリアの総称です。水深5m~10mほどの浅い岩場を沖へいくと、ランニングエッジと呼ばれるにドロップオフが現れます。

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ボート

神山島は、那覇からボートで20分~30分ほどでつく無人島です。海の中は、クレバスや洞窟が多くありその間を迷宮のように進むことから、ラビリンスと呼ばれています。

神山島南ラビリンス

神山島は、那覇からボートで20分~30分ほどでつく無人島です。海の中は、クレバスや洞窟が多くありその間を迷宮のように進むことから、ラビリンスと呼ばれています。

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ボート

慶良間最果ての島。久場島よりさらに南にいくと下曽根があります。イソマグロ、グルクン、魚たちのカーテンで奥が見えなくなってしまうほどの魚影です。

下曽根

慶良間最果ての島。久場島よりさらに南にいくと下曽根があります。イソマグロ、グルクン、魚たちのカーテンで奥が見えなくなってしまうほどの魚影です。

慶良間(ケラマ)/その他全域

下曽根

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ボート

沖山(ウチザン)は、前島と渡嘉敷島の間にある露出岩です。島と島の間の大きな水路の中にあるため、強い流れがでることが多いポイントです。

ウチザン

沖山(ウチザン)は、前島と渡嘉敷島の間にある露出岩です。島と島の間の大きな水路の中にあるため、強い流れがでることが多いポイントです。

慶良間(ケラマ)/その他全域

ウチザン

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ボート

穏やかに広がる砂地には、骨まで透明なスカシテンジクダイが群れや、カクレクマノミが暮らす根がいくつかあります。

阿護の曲

穏やかに広がる砂地には、骨まで透明なスカシテンジクダイが群れや、カクレクマノミが暮らす根がいくつかあります。

慶良間(ケラマ)/阿嘉島

阿護の曲

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ボート

カメパラダイスの北に位置するポイントです。やはりこちらにもウミガメが多く住んでいるので、『カメハウス』と呼ばれることもあります。

儀志布西

カメパラダイスの北に位置するポイントです。やはりこちらにもウミガメが多く住んでいるので、『カメハウス』と呼ばれることもあります。

慶良間(ケラマ)/その他全域

儀志布西

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ボート

マンタが現れるため、夏から秋にかけて人気が高いポイントです。黒島の南にある水面ぎりぎりの岩。その岩に船がぶつかって座礁しないようにと、目印に立っているのが立標です。

黒島立標

マンタが現れるため、夏から秋にかけて人気が高いポイントです。黒島の南にある水面ぎりぎりの岩。その岩に船がぶつかって座礁しないようにと、目印に立っているのが立標です。

慶良間(ケラマ)/その他全域

黒島立標

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ボート