ギンガメ玉といえば粟国島の筆ん崎と言われるほど、ギンガメアジの大群で有名なポイント。

粟国島

筆ん崎

粟国島の
ダイビングポイント

筆ん崎のイメージ

ギンガメ玉といえば粟国島の筆ん崎と言われるほど、ギンガメアジの大群で有名なポイント。
ギンガメアジの群れの大きさは数千匹になることもある。

ギンガメアジ以外にも、イソマグロやカマス、ロウニンアジ、ツムブリなど回遊魚の群れにはことかかない。
ハンマーヘッドシャークやナポレオンフィッシュなどの大物との遭遇率も高い。

ダイビングスタイルはボートでのドリフトダイビングがメインとなる。潮の流れも速くなることも多いため、ドリフトダイビングのスキルが必須である。

エントリーする際に高さ87mの白い断崖絶壁の筆ん崎が見える。この白い壁は粟国島は数万年前まで火山の島であったため、白色凝灰岩(はくしょくぎょうかいがん)が広く分布しているからだ。

筆ん崎は、海中も陸上も非常にダイナミックなポイントだ。

エントリー ボート
レベル 中級者〜
最大水深 30m

筆ん崎の地図

筆ん崎が得意な
ダイビングショップ

今年で開業24年・粟国島店今も変わらずにギンガメアジを追い…

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